メディア掲載

エクラ1月号(12月1日発売)_表紙
    Magazine eclat 2018年1月号 特集美容業界のJマダムたちがこっそり教える、ホンネ情報

    【肌悩みが増えて手がつけられなくなったら、スーパークリームの出番!?】増え続ける肌トラブルにこそ試したいのが、一品にすべての機能を込めたスーパーマンのようなクリーム。「老化を招く最大要因、酸化と糖化にパワフルに働くクリームは、使った翌朝から効果を実感。気になるしわもほうれい線も、毛穴もくすみもすべての悩みに効いて、肌を底上げしてくれるんです。」として、ケイカクテルVプレミアムクリームをご紹介いただきました!

クロワッサン_1210特大号(11月25日売)_ 表紙
    Magazine クロワッサン 12/10特大号 特集長年の研究成果が凝縮された、国産コスメで大人肌を乾かさない。

    【研究分野を極める医師やクリニックが監修したコスメ】独自処方のカクテルビタミンプレミアムで、抗酸化と抗糖化を同時に行い、肌老化のスパイラルを食い止めるクリームとして、ケイカクテルVプレミアムクリームをご紹介いただきました!

クロワッサン_1210特大号(11月25日売)_ 表紙
    Magazine クロワッサン 12/10特大号 特集冬のこわばりがちな肌は、オイル美容液で和らげる。

    「美白もかなえたい人に」として、ケイコンセントレートオイル プラスをご紹介いただきました!光老化や色素沈着を防ぐアーチチョークエキス葉エキスを配合。肌不調を引き起こす微弱炎症にアプローチして、弾力のある明るい肌に。

MAQUIA1月号(11月22日売)_表紙
    Magazine MAQUIA 1月号 特集美女子ネタ

    「老化」「大気汚染」「ブルーライト」をバリアする化粧下地として、ケイスキンバリアUVベースをご紹介いただきました!

美的1月号(11月22日売)_表紙
    Magazine 美的 1月号 特集\素肌美人・小林ひろ美さん、教えて~!/“色っぽ上気肌”を作る血色向上スキンケア

    【《LEVEL4》月に1度、オイル・マッサージクリームを使って生理前の滞り一掃】にて、ニキビや吹き出物の出やすい肌におすすめとして、ケイコンセントレートオイル プラスをご紹介いただきました!トラブルがちな冬の肌におすすめです。

BAILA12月号(11月12日売)_表紙
    Magazine BAILA 12月号 特集\結局何が効くのっ!?/アラサー5大悩みはコレで解決!!

    【お悩みNo.1】毛穴には何が効きますか?にて、「詰まり毛穴ならドクターケイのケイカクテルVプレミアムソープIIはもちろん、ラインまるごとおすすめ!」として、BAILA美容担当のスガコさんがおすすめしてくださいました。

andGIRL12月号(11月12日売)_表紙
    Magazine and GIRL12月号 特集6つの肌悩み別にアンサー!肌が変わる“解決スキンケア”

    【ニキビの解決&予防は】にて、「やっぱり頼れるのはビタミンC!ビタミンCコスメを取り入れるのも効果大です」として、美容家の水井真理子さんがケイカクテルVローションをおすすめしてくださいました!

Saita12月号(11月7日売)_表紙
    Magazine Saita 12月号 特集目指すべきは、感じのいい「薄づき」肌美人!

    「ベースメイクは、悩み別にアイテムを塗り分けると厚ぼったくならずにきちんとカバー力を発揮。」メイクアップアーティストのAYAさんが、毛穴やザラつきをスムースに整える下地としてケイカクテルVスキンケアベースをおすすめしてくださいました。

ミセス12月号(11月7日発売)_表紙
    Magazine ミセス  12月号 特集私、美容エディター橋本優香が体験する今気になる美容スポット。

    「肌の炎症を抑えることが若さを取り戻す近道に?!」
    青山ヒフ科クリニックの亀山ドクターが“しみ、しわ、たるみの原因となっているのは自覚症状のない肌の炎症であること、老化のスピードを遅らせるには炎症を抑えることが大事”という見解を説明しています。
    肌の炎症ケアには、強力な抗炎症成分トラネキサム酸とビタミンCがおすすめ。
    青山ヒフ科クリニックの『プレミアム美白リフトアップコース』は、トラネキサム酸とビタミンC誘導体をイオン導入して、肌の奥へと届けるコース。たった60分で美白だけでなく、リフトアップも実感できるのには驚きとして、おすすめしてくださいました。

美的12月号(10月23日売)_表紙
    Magazine 美的 12月号 特集【その肌3日で変えてみせます!Part1】肌運命を変える!最旬&最先端スキンケアJOURNAL

    《日々の“微弱炎症”を抑えることこそが、エイジングケアのカギだった!》「加齢やストレスによる酸化、光老化などの複合的な影響により、肌に自分でも自覚しにくい微弱炎症が起こると、肌不調やエイジングが加速します。」として、ドクターケイ開発者の青山ヒフ科クリニックの亀山医師が語っています。
    肌の微弱炎症に着目し、微弱炎症を抑えながらエイジングケアもできるアイテムとして、2017年11月1日発売のケイコンセントレートオイル プラスが紹介されました!皮膚科医の視点で選んだ高保湿オイルと、ビタミンA・C・Eカクテルを配合。高い炎症効果を発揮します。
    また、《企画担当A&O座談会》にて、さらに詳しく解説していただいています。より明確に、このオイルを使ってお手入れしなきゃという気持ちになりましたとお話ししてくださいました!

VOCE12月号(10月23日売)_表紙
    Magazine VoCE 12月号 特集達人ヘアメイク&美容家の裏ワザで様変わり!ベースメイクの裏ワザで肌が見違える!!

    ヘアメイクのAYAさんが【目尻の小ジワがメイクで目立つの防ぐ裏ワザ】として、ケイカクテルVスキンケアベースをご紹介くださいました。「ファンデの前に、小ジワを指でのばしながら、凹凸やキメをなめらかに整えてくれる下地を仕込みます。これで目尻の小ジワは目立ちません。」

ar11月号(10月12売)_表紙
    Magazine ar11月号 特集\ALL/毛穴解決の基本ルール5

    【ルール4:毛穴トラブルにマルチな成分ビタミンC補給】にて、ケイカクテルVローションをご紹介いただきました。ビタミンC誘導体3種をはじめ、各種ビタミンやヒアルロン酸を贅沢配合。使うほどキメが整い、肌がぷりっとします。